60km地点の湯泊工芸店の前にて。両足を攣ってしまった参加者が、お店の方に手厚い看護を受けていました。さらに、われわれに氷入りのおいしい水をふるまってくださいました。そして、こんなありがたいお言葉も。(笑)
「安房(ゴール地点)」まで車で送ってあげようか」